概 要![]()
| 商 号 | 株式会社 白石 | ![]() |
| 代表者 | 代表取締役 白石 純一郎 |
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| 設立年月日 | 昭和38年12月1日 | |
| 創 立 | 大正14年 | |
| 資本金 | 3,500万円 | |
| 従業員 | 203名(パート含む) | |
| 売上高 | 123億円(平成19年度実績) | |
| 取引銀行 | 肥後銀行/南日本銀行/熊本ファミリー銀行/山口銀行 | |
事業内容 |
熊本県内はもとより、九州各県の有名スーパー、コンビニ、
八代市と人吉市にドコモショップとドコモネオを、また水俣市にはドコモアミを、 |
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| 取扱品目 | 菓子、食品、アイスクリーム、携帯電話、自動車電話、 ポケットベル(NTTドコモ社製品)、その他 |
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事業の特色 |
当社は、全国19社で組織する「エヌエス研究会」に参加しており、 NSIPシステムの採用により、納品率の高さと商品の鮮度は競合他社に対し 「成果の上がる菓子売場」を提案できる営業スタッフの育成と、 |
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| 主要販売先 | スーパー ・ ストア 約420店 コンビニエンスストア 約300店 |
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| 主要仕入先 | ロッテ商事(株)/森永製菓(株)/明治製菓(株)/江崎グリコ(株)/ (株)不二家/(株)ブルボン/カルビー(株)/亀田製菓(株)/ カバヤ食品(株)/(株)クラシエ |
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沿 革![]()
| 大正14年 | 創業者白石三浦により、八代において白石三浦商店を開店 煎豆や飴菓子の製造・販売を開始 |
| 昭和22年11月 | 白石三浦商店再開 |
| 昭和25年12月 | 法人組織に改組し、合資会社白石三浦商店を設立 |
| 昭和38年12月 | 資本金210万円にて白石製菓株式会社設立 以後数次の増資を重ね、現在に至る |
| 昭和50年7月 | 熊本支店開設 |
| 昭和57年9月 | 遊技場換金事業部を立ち上げ |
| 昭和58年4月 | 本社を八代市松江町から八代市新浜町へ移転 |
| 平成2年11月 | 保養所「白友荘」(鹿児島県)を開設 |
| 平成6年2月 | 通信事業部を立ち上げ |
| 平成7年2月 | エヌエス研究会へ入会 |
| 平成9年1月 | 現本社ビル竣工 |
| 平成10年6月 | 熊本支店にNSIP導入 |
| 平成10年9月 | 福岡エリアオフィスを開設(福岡市南区) |
| 平成12年12月 | 白石浩が会長に就任 白石純一郎が社長に就任 |
| 平成13年8月 | 福岡エリアオフィスを移転、福岡営業所を開設(福岡市南区) |
| 平成14年7月 | 八代支店にNSIP導入 |
| 平成14年10月 | 福岡営業所を福岡市南区から古賀市青柳へ移転開設 |
| 平成14年11月 | 年商100億円を突破 |
| 平成16年6月 | 製造加工事業部を立ち上げ。米せんべいの店頭実演販売が好評を博す |
| 平成17年6月 | 株式会社 白石へ社名を変更 |
| 平成18年11月 | 八代支店と熊本支店の物流機能を鏡物流センターへ統合・移転 |
| 平成19年2月 | 八代支店の営業部門を熊本支店へ統合 |
| 平成19年9月 | 福岡営業所を古賀市青柳から古賀市薬王寺へ移転開設 |
| 平成20年5月 | 第1期管理者研修の16回コースが開始 |
| 平成20年6月 | 第1期中堅社員研修の10回コースが開始 |